• 吉乃川 秘蔵酒 純米大吟醸 720ml(化粧箱入)
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吉乃川 秘蔵酒 純米大吟醸 720ml(化粧箱入)

5,500(税込)

数量


熟成の美徳 香味一体の妙。まろやかな深い味わいと神秘的でデリシャスな香り

吉乃川伝統の技で仕込み低温長期熟成させた、「素材」と「技」の贅を尽くした純米大吟醸酒。
神秘的で芳醇な香りと奥深い味を実現した吉乃川の最高峰の一つです。
フランスの日本酒品評会「Kura Master 2018」金賞受賞!
 

歴史を感じさせる真紅のベロアの化粧箱、品格の黒瓶と豪華な金ラベルが開封時の期待感をいっそう高めます。贈答用にも最適です。
 

※ 吉乃川 WEBサイトより一部転載

酒蔵名
吉乃川
酒蔵所在地
新潟県長岡市摂田屋
保存方法
冷暗所(常温)
アルコール度数
17%
日本酒度
+5
酸度
1.2
使用米
新潟県産 越淡麗/五百万石
精米歩合
40%

酒蔵物語「吉乃川」

創業:1548年
所在地:新潟県長岡市摂田屋

菌を制する者は酒を制す
《手造りの良さと機械造りの良さを見極めて造る》

新潟ではもっとも古い蔵で日本でも5本の指に入る歴史をもった蔵。
この蔵は麹菌、酵母菌をつくる施設を持っており、パンイーストについては日本で4社しかないうちの1社。
この培養技術を活かして日本酒を造る。酒は菌に働いてもらって出来る。
→菌を制する者は酒を制す。
瓶詰の工程は人が一切触らない完全オートメーション化、造りのクリーンさは自慢。
手造りよりも良いとする箇所では機械化をし、手造りの方がいい部分は手造りを優先。

シリーズとして8年間続いた、上越新幹線車内の広告「東京新潟物語」は、2019年3月に終了してしまいましたが、新潟を離れ都会に住む女性が故郷新潟へ思いを馳せるというストーリーでした。
新幹線に乗るたびに楽しませてもらいました。日本酒はこうして人生に寄り添っているんだなぁ~と気づかされたわけです。

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