• 鶴齢YearsBottle2019 純米吟醸 720ml
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鶴齢YearsBottle2019 純米吟醸 720ml

7,700(税込)

数量

雪国の美と和の心を映した、鶴齢の特別限定酒

青木酒造が次の百年へ想いをつなぐ「イヤーズボトル」シリーズ。
2019年版は、人気漫画『昭和元禄落語心中』の作者として知られる雲田はるこ氏が、
南魚沼の地を訪れ「鶴齢」の味と空気感に触れながら描き下ろした特別ラベルです。

南魚沼の雄大な山々、蔵から望む雪景色、正月のまゆ玉飾り、そしてこの地で慎ましく暮らす人々の姿──
「和合の精神」をテーマにした作品には、鶴齢が大切にしてきた雪国の文化と心が凝縮されています。

原料米には瀬戸雄町を100%使用。
「鶴齢の雪室」でじっくりと低温熟成させたことで、奥深い旨味とキレのよさが調和した味わいに仕上がりました。
穏やかで上品な香りと、飲み飽きしない澄んだ後味が特長の純米吟醸酒です。


販売価格には化粧箱の代金も含まれています。


“aoki”

商品情報

酒蔵名
青木酒造
酒蔵所在地
新潟県南魚沼市
保存方法
冷暗所(常温)
アルコール度数
17%
日本酒度
-
酸度
-
使用米
雄町
精米歩合
55%

酒蔵情報

酒蔵物語「青木酒造」

創業:1717年
所在地:新潟県南魚沼市塩沢

圧倒的に地元に愛され、口コミで広まった蔵
《売れる味だから造るのではない》

新潟が淡麗辛口で爆発的に売れた時代「地元の味を決してないがしろにしてはならぬ」という先代の教えもあり地元の味を蔵の味を守り通してきた。→そんなコトもあり鶴齢は地元に圧倒的なファンが多い蔵です。
全国の人気蔵は隙がない、この蔵が集まる勉強会で酒のトレンドを学んでいる。造りはロマンも大事だが理系で化学で炭素記号で出来ていることを教えられる。

最近人に知られるようになったのは…?
東京の丸ビルで毎週第2木曜日(2木の日)に定期的なイベントをやり続けた。次第にファンが増え始め口コミが始まった。地元のファンも口コミ営業マンをしてくれたと思う。それが重なって来たのだと思う。
うちの営業マンは杜氏にモノを言う。営業マンも酒造りの1人であるからだ。

創業300年の祝いが盛大に行われました。青木酒造は地元を大切にして来た蔵です。
私は地元ですのでそれがわかります。ファンと地元の人達の口コミで広がっている酒です。

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